【令和2年5月更新!】あつまれ どうぶつの森「魚図鑑」コンプリートへの道!

あつまれ どうぶつの森
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ナマズ

日本では珍しい大型の在来魚 ナマズ

古来より食用魚として重宝されてきたナマズですが、ほかにも絵画・俳句・和歌など幅広い分野にも取り入れられており、日本文化の発展にも貢献してきた歴史があります。

近年、河川の乱開発や水質汚染などが原因で個体数が減少しており、いまではナマズ料理が食べられる地域が狭まっています。

 

日本では春から夏にかけて旬を迎える天然ナマズは、天ぷら、煮付け、お味噌汁、蒲焼き、洗いなどでいただくのがおすすめ!また、群馬県の名物「たたき揚げ」や「すっぽん煮」、東京都・下町の「から揚げ」などは1度は食べておきたいナマズ料理とも言われています。

【買取価格】1匹 800円

 

季節【北半球】5月~10月/ 【南半球】11月~4月
時間帯PM4:00~AM9:00ごろ
天候天候関係なく出現する
釣りポイント

ナンヨウハギ

映画「ファインティング・ドリー」の主人公・ドリーのモチーフとされる ナンヨウハギ

とっても活発に泳ぐナンヨウハギは、とっても温和な性格でも知られており、ほかのサカナに対して あまり攻撃することもなく、ダイビングに来たダイバーたちともすぐに打ち解けることができる優しい魚。

普段はインド洋から西太平洋にかけての暖流域にあるサンゴ礁域で暮らしている。

鮮やかな青・黒・黄の3色からなる独特なマルチカラーが人気の観賞魚として、いまでは水族館のアイドル的存在♪

鮮やかなブルーがひと際目を引く! ナンヨウハギ

【買取価格】1匹 1,000円

 

季節【北半球】4月~9月/ 【南半球】10月~3月
時間帯一日中
天候天候関係なく出現する
釣りポイント

ニシキゴイ (錦鯉)

新潟県の山間部で食用として飼育されていた真鯉突然変異で誕生したとされる ニシキゴイ

1830年ごろに出現した白地に緋紋の乗った紅白の更紗模様は、現在ニシキゴイのトレードマークとなっています。明治時代になると、黄移り、浅黄、更紗の優れたニシキゴイが続々と登場。大正時代になると、白写り、黄写り、大正三色などが生まれ、昭和に入ると、銀鱗、黄金、昭和三色などひと際目を引く豪華絢爛なニシキゴイが登場しています。

近年、さらにニシキゴイの品種改良が進み、数多くの名鯉が生まれています。

世界中にファンがいる! ニシキゴイ

【買取価格】1匹 4,000円

 

季節【北半球・南半球】1月~12月
時間帯PM4:00~AM9:00ごろ
天候天候関係なく出現する
釣りポイント

※ 何でも良いので魚を20匹釣る必要がある

ネオンテトラ

頭部が“ネオン”のように美しく輝く ネオンテトラ

日本では観賞魚として人気が高く、アクアリウムショップなどでは定番の観賞魚となっています。

カラシン科に属するネオンテトラは、とっても温和な性格なので、ほかのサカナと喧嘩することはほとんどありません。ただ、水槽に人影が見えると警戒し始めてしまう臆病な一面も。

ネオンテトラの原産地は、アマゾン川なので水温25℃の温かな水を好む。

大人気の観賞魚♡ ネオンテトラ

【買取価格】1匹 500円

 

季節【北半球】4月~11月/ 【南半球】10月~5月
時間帯AM9:00~PM4:00ごろ
天候天候関係なく出現する
釣りポイント

ノコギリザメ

水族館の人気者 ノコギリザメは、積丹半島から九州地方にかけての日本海や東シナ海、青森県から九州地方までの太平洋などで見かけることができる海水魚。

頭の先がノコギリ状になっていることから その名が付いた「ノコギリザメ」は、食事をするときにノコギリ部分を激しく振り回して小魚などを半分にカットして食べることで知られています。

現在ノコギリザメの仲間は世界に8種類いるのですが、日本近海に暮らしているノコギリザメは1種のみ。

 

フライ、から揚げ、煮付け、焼き煮、肝刺身、ゆびきなどでいただくのがおすすめ!

頭をフリフリ♪ ノコギリザメ

【買取価格】1匹 12,000円

 

季節【北半球】6月~9月/ 【南半球】12月~3月
時間帯PM4:00~AM9:00ごろ
天候天候関係なく出現する
釣りポイント

※ 何でも良いので魚を50匹釣る必要がある